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名古屋のオフィス内装工事業者おすすめ7選|選び方ガイド

公開日 :

目次

名古屋でオフィス内装工事業者をお探しの方へ

名古屋でオフィスの内装工事を検討している方にとって、業者選びは想像以上に複雑です。名駅や栄といった都心部では、ビル指定業者制度や厳しい搬入時間の制約があり、郊外の製造業エリアでは特殊設備への対応力が求められます。一歩間違えれば、予算オーバーや工期遅延に直結してしまう——そんな現実があります。

このポータルサイトの編集部では、名古屋の中堅から大手まで30社以上の内装業者を徹底リサーチし、独自の視点で本当に価値のある情報だけを厳選しました。公平な第三者の立場から、それぞれの業者が持つ強みと弱みを洗い出し、読者の皆さんが後悔しない選択をできるよう情報をまとめています。

この記事を読むことで得られる3つのメリット

名駅・栄の厳しい内装制限をクリアする方法
ビル指定業者との付き合い方、分離発注の可能性、搬入時間の制約を逆手に取った交渉術まで、都心部ならではのノウハウを解説します。

相場より安く抑える裏ワザ
見積書の「諸経費」の妥当性を見抜く方法や、居抜き物件を活用したコスト削減策など、実践的なテクニックを紹介します。

自社に最適な業者の選び方
規模感、デザイン志向、施工品質重視など、目的別に最適な業者を見極めるチェックリストを用意しました。

名古屋で業者選びに失敗しないための3つの鉄則

名古屋という土地柄、他の都市とは異なる注意点があります。ここでは、実際に多くの企業が見落としがちな重要ポイントを3つ挙げます。

鉄則1:ビル指定業者の有無を初期段階で確認し、分離発注の可能性を探る
名駅や栄の大型ビルでは、電気や空調などの設備工事を指定業者に依頼しなければならないケースが少なくありません。この場合、内装業者が自由に選べるのは造作や仕上げ工事のみになることもあります。契約前に管理会社へ確認し、分離発注が可能かどうかを把握しておくことで、予期せぬコストの上乗せを避けられます。

鉄則2:製造業やR&D部門の移転は、電気容量や設備の専門知識を持つ業者を優先する
名古屋郊外には製造業の拠点が多く、クリーンルームや大型機械の搬入、高電圧設備の導入といった特殊案件が発生します。こうした案件では、一般的なオフィス内装の経験だけでは対応しきれません。電気設備士や空調設備士といった資格者が在籍しているか、過去に同様の案件実績があるかを必ず確認してください。

鉄則3:見積もりは「総額」だけでなく「内訳」と「追加工事の単価」まで確認する
名古屋の業者は比較的誠実な対応をする会社が多いものの、契約後に「想定外の追加工事」として費用が膨らむケースはゼロではありません。見積書の段階で、諸経費や管理費の割合、追加工事が発生した際の単価基準を明記してもらうことが重要です。

名古屋のオフィス内装工事業者おすすめ7選

ここでは、名古屋のオフィス内装工事業者を7社紹介します。それぞれの基本情報に加えて、事業内容や特徴を解説した概要を記載しています。自社のニーズと照らし合わせながら、候補を絞り込んでください。

株式会社インテリアすゞき

引用元:http://www.interia-suzuki.co.jp/results/d_office.html

基本情報

地域に渡り、長年かけてオフィスや商業施設・住宅の内装工事で実績を、継続力を持つ名古屋の老舗企業です。 特に丁寧な現場対応と提案力の高さで地元からの意見が多く、多様なインテリアをワンストップで提供しています。

住所:愛知県名古屋市中村区稲上町3丁目43番地
費用感:要見積もり
連絡先:052-411-3364

株式会社総合企画

引用元:http://www.sogo-kikaku.co.jp/publics/index/18/#&gid=1&pid=8

基本情報

企画から設計・施工・アフターフォローまでを一括対応し、設備導入も含めたワンストップの内装・リニューアル提案に強みを持つ会社です。オフィスや施設のトータルコーディネート力とスムーズなプロジェクトが評価されています。

住所:愛知県名古屋市熱田区野立町1丁目39番地
費用感:要見積もり
連絡先:052-683-1267

株式会社ONOC

引用元:https://onoc.jp/works/hf%e5%90%8d%e5%8f%a4%e5%b1%8b%e9%8c%a6%e3%83%93%e3%83%ab%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0-%e6%a7%98/

基本情報

「働き方改革」や組織の生産性アップを意識した、時代性のある空間設計・オフィスデザインが特長。コミュニケーション活動や社員の創造性向上を見据えたコンサル型の提案スタイルで高いリピート実績を誇ります。

住所:愛知県名古屋市西区あし原町372
費用感:要見積もり
連絡先:052-325-2206

Office CEO

引用元:https://office-ceo.com/works/details_36.html

基本情報

移転オフィスや原状回復の総合専門会社。引越し手配やレイアウト設計まで一気通貫でサポートし、ワンストップの冷静さと現場対応力を武器にしています。中小企業の移転案件でも実践的なノウハウが豊富です。

住所:愛知県名古屋市中区栄1丁目10-32 愛織会館4F
費用感:要見積もり
連絡先:052-760-3360

エイトデザイン株式会社

引用元:https://eightdesign.jp/officeworks/totalsystemdesign/

基本情報

デザイン性や企業ブランディングを重視したクリエイティブな空間づくりで注目される会社。 「見せるオフィス」や個性的なデザインで企業の採用力にも貢献する提案を得意としています。

住所:愛知県名古屋市昭和区鶴舞2-16-5 EIGHT BUILDING 3F
費用感:要見積もり
連絡先:052-883-8748

株式会社デイスタック

基本情報

稼働中のオフィスでも施工できる柔軟性やスピード感に優れ、細やかな部分改修やレイアウト変更が得意。臨機応変な対応で企業の事業継続をサポートしています。

住所:愛知県名古屋市名東区上社1丁目1813-2発明ビル 6F
費用感:要見積もり
連絡先:052-768-7444

株式会社ロジャック

引用元:https://rojak.jp/about.html

基本情報

地元密着型で統括施工管理の精度に定評があり、名古屋の各種プロジェクトで職人ネットワークを相談した高品質な施工を実現。

住所:愛知県名古屋市中区大須 2-27-30西大須ビル3F
費用感:要見積もり
連絡先:052-231-0500

名古屋エリア別 オフィス内装工事費用相場

坪単価別費用相場(2025年最新版) 名古屋でオフィス内装工事を行う際の坪単価は、物件の状態や求めるグレードによって大きく変動します。最新の市場調査に基づき、一般的な相場を以下に示します。

スケルトン物件:45〜68万円/坪

スケルトン物件とは、床・壁・天井がむき出しの状態で、ゼロから内装を作り上げる必要がある物件です。電気配線や空調ダクトの設置、床仕上げ、壁のクロス貼り、照明設置など、すべての工程が必要になるため、坪単価は最も高くなります。

  • 45万円/坪:汎用的なビニールクロス、システム天井、既製品の照明を使った標準的な内装。

  • 55万円/坪:一部に造作カウンターやガラスパーティションを取り入れたグレードアップ仕様。

  • 68万円/坪:造作家具やデザイナーズ照明を多用した、ハイグレードな内装。

居抜き物件:25〜45万円/坪

居抜き物件は、前テナントの内装がそのまま残っている状態です。既存の設備や造作を活かせる部分があれば、コストを大幅に抑えられます。

  • 25万円/坪:既存レイアウトをほぼそのまま活用し、クロスの張り替えや清掃、照明の一部交換程度の軽微な工事。

  • 35万円/坪:パーティションの移動や会議室の新設など、部分的なレイアウト変更を含む工事。

  • 45万円/坪:大幅なレイアウト変更や、一部をスケルトンに戻しての再構築を含む工事。

部分改装:10〜30万円/坪

既存のオフィスの一部を改装する場合の相場です。改装範囲が限定されるため、坪単価は抑えられます。

  • 10万円/坪:クロスの張り替えや照明の交換、床のクリーニング程度の軽微な改装。

  • 20万円/坪:パーティションの設置や会議室の増設など、中規模の改装。

  • 30万円/坪:電気容量の増設や空調の追加など、設備工事を伴う改装。

【名古屋独自】エリア別の費用高騰要因と交渉術

名古屋は、エリアによって内装工事の難易度とコストが大きく変わります。ここでは、主要エリアごとの特徴と、費用を抑えるための交渉術を解説します。

名駅・栄エリア(都心)

名駅や栄といった都心部の大型ビルでは、ビル指定業者制度が厳格に運用されているケースが多く、電気や空調などの設備工事を自由に発注できないことがあります。また、資材の搬入時間が早朝や深夜に限定されるため、夜間・休日割増が発生しやすくなります。

交渉術としては、まず管理会社に「分離発注」の可能性を確認することです。内装の造作部分だけでも自由に発注できれば、コストを一定程度抑えられます。また、夜間・休日割増については、複数の業者に見積もりを取り、割増率を比較することで、相場感を把握できます。搬入計画を工夫して日中の作業比率を増やせば、割増費用を削減できる可能性もあります。

伏見・丸の内エリア(ビジネス)

このエリアは、築年数が経過したビルが多く、内装制限が比較的緩やかです。管理会社の裁量で柔軟に対応してもらえることもあり、工事の自由度が高い傾向にあります。

コストダウン戦略としては、既存の設備をできるだけ活用することです。古いビルであっても、配管や電気容量が十分であれば、大規模な改修をせずに済みます。管理会社と良好な関係を築き、事前に相談しながら進めることで、想定外のコストを避けられます。

製造業エリア(郊外)

名古屋郊外の製造業エリアでは、クリーンルームや大型機械の搬入、高電圧設備の導入といった特殊案件が発生します。こうした案件では、坪単価が80万円以上に跳ね上がることも珍しくありません。

費用を抑えるためには、特殊設備の設計・施工に精通した業者を選ぶことが重要です。一般的な内装業者では対応できず、後から専門業者を追加で手配することになり、余計なコストが発生します。最初から電気設備士や空調設備士が在籍している業者に依頼すれば、トータルコストを抑えられます。

失敗しない業者選びのための5大チェックリスト【プロの視点に学ぶ】

業者選びで失敗しないためには、見積もりの金額だけでなく、以下の5つのポイントを必ず確認してください。

チェック1:ビル指定業者との共存(分離発注)の実績とノウハウ

名駅や栄の大型ビルでは、電気や空調などの設備工事をビル指定業者に依頼しなければならないケースがあります。この場合、内装業者が指定業者と円滑に連携できるかどうかが、プロジェクトの成否を左右します。

確認ポイント:過去に同様のビルで施工実績があるか、指定業者との調整経験が豊富か、分離発注時の工程管理ノウハウを持っているか。

チェック2:特殊設備(電気容量、排気、クリーンルーム)の設計・施工実績

製造業やR&D部門の移転では、一般的なオフィス内装とは異なる専門知識が必要です。電気容量の増設、排気設備の設置、クリーンルームの構築など、特殊な要件に対応できる業者を選ばなければ、後から高額な追加工事が発生するリスクがあります。

確認ポイント:電気設備士や空調設備士といった資格者が在籍しているか、過去に同様の特殊案件を手がけた実績があるか。

チェック3:見積書の「諸経費・管理費」の割合が、名古屋の標準(10〜15%目安)を超えていないか

見積書の総額だけを見ていると、諸経費や管理費が不当に高く設定されていることに気づかないことがあります。名古屋の標準的な諸経費・管理費の割合は、工事総額の10〜15%程度です。これを大きく超える場合は、内訳の説明を求めるべきです。

確認ポイント:諸経費・管理費の内訳が明記されているか、割合が妥当か、他社と比較して突出していないか。

チェック4:契約後に費用が膨らむ原因(追加工事発生時の単価)を事前に明記しているか

内装工事では、施工中に想定外の追加工事が発生することがあります。たとえば、壁を開けてみたら配管が予想と異なっていた、電気容量が不足していたなどのケースです。こうした追加工事の単価基準が事前に明記されていないと、後から高額な請求をされるリスクがあります。

確認ポイント:追加工事が発生した場合の単価基準が契約書に明記されているか、想定される追加工事のパターンについて事前説明があるか。

チェック5:担当者の「内装制限交渉力」:ビル側の要望を円滑に調整できるか

名古屋のビルでは、管理会社が厳しい内装制限を設けていることがあります。たとえば、壁の色や素材の指定、搬入時間の制約、騒音レベルの上限などです。こうした制限を、ビル側と円滑に交渉・調整できる担当者がいるかどうかは、プロジェクトの進行に大きく影響します。

確認ポイント:担当者がビル側との交渉経験を持っているか、過去に制限をクリアした事例があるか、柔軟な対応力があるか。

オフィス内装工事の流れと期間【工期短縮の裏ワザ3選】

工事の基本的な流れ(7ステップ)

オフィス内装工事は、一般的に以下の7つのステップで進みます。

1.ヒアリングと現地調査(1〜2週間)
業者が現地を訪問し、物件の状態や希望する内装のイメージをヒアリングします。ビルの管理規約や搬入経路の確認もこの段階で行います。

2.基本設計と見積もり提示(2〜3週間)
ヒアリング内容をもとに、基本的なレイアウト図面と見積もりを作成します。この段階で、予算感やデザインの方向性をすり合わせます。

3.詳細設計と契約(2〜3週間)
基本設計をもとに、詳細な図面を作成し、最終的な見積もりを確定させます。内容に合意できたら、契約を締結します。

4.管理会社への届出と承認(1〜2週間)
ビルの管理会社に工事届を提出し、承認を得ます。この段階で内装制限や搬入時間の制約が明確になります。

5.施工準備と資材発注(1週間)
施工に必要な資材を発注し、職人の手配を行います。搬入計画も詳細に詰めます。

6.施工(2〜6週間)
実際の工事が始まります。スケルトン物件の場合は6週間程度、居抜き物件であれば2〜3週間程度が目安です。

7.竣工検査と引き渡し(1週間)
工事が完了したら、施主立ち会いのもと竣工検査を行い、問題がなければ引き渡しとなります。

全体の期間としては、最短で2ヶ月、通常は3〜4ヶ月程度を見込んでおくと良いでしょう。

【裏ワザ】名古屋のビルで工期を短縮するための具体的な工夫

名古屋のビル、特に都心部では、搬入時間や騒音制限が厳しく、工期が延びがちです。しかし、以下の3つの裏ワザを使えば、工期を短縮できる可能性があります。

裏ワザ1:搬入を複数回に分けて日中作業の比率を増やす

多くのビルでは、大型資材の搬入が早朝や深夜に限定されますが、小型資材であれば日中の搬入が認められることがあります。資材を小分けにして搬入計画を立てることで、日中の作業比率を増やし、夜間・休日割増を削減できます。結果として、コストを抑えながら工期も短縮できます。

裏ワザ2:管理会社と事前に「工事工程表」を共有し、承認をスムーズにする

管理会社への届出が遅れると、承認待ちの期間が長引き、工期全体が後ろ倒しになります。基本設計の段階から管理会社に工事工程表を共有し、内装制限や搬入計画について事前に相談しておくことで、承認プロセスをスムーズに進められます。

裏ワザ3:居抜き物件の既存設備を最大限活用し、スケルトン工事を避ける

居抜き物件であれば、前テナントの照明や空調、パーティションをそのまま活用することで、解体・再構築の手間を省けます。特に、工期が限られているプロジェクトでは、既存設備を活かす設計を優先することで、大幅な工期短縮が可能です。

オフィス内装工事でよくある質問(FAQ)

Q:指定業者制のビルで、非指定業者を使う最大のメリット・デメリットは?

メリット
非指定業者を使う最大のメリットは、コストと自由度です。指定業者は競争がないため、見積もりが割高になりがちですが、非指定業者であれば複数社から相見積もりを取ることができ、価格競争を促せます。また、デザインや施工方法の選択肢も広がります。

デメリット
一方で、管理会社との調整が複雑になるデメリットがあります。非指定業者を使う場合、管理会社から追加の書類提出や事前審査を求められることがあり、承認までに時間がかかる可能性があります。また、トラブルが発生した際の責任の所在が曖昧になりやすく、ビル側との関係が悪化するリスクもあります。

編集部の見解としては、設備工事はビル指定業者に任せ、造作や仕上げ工事だけを非指定業者に依頼する「分離発注」が現実的な落とし所になるケースが多いと考えています。

Q:原状回復費用と新規内装費用の総額を安く抑える交渉術は?

交渉術1:居抜き物件を優先的に探す
原状回復費用は、物件を借りた時の状態に戻すための費用です。スケルトン物件を借りていた場合、退去時にスケルトンに戻す必要があり、高額な原状回復費用が発生します。一方、居抜き物件であれば、前テナントの内装をそのまま引き継げるため、原状回復費用も次の内装費用も大幅に抑えられます。

物件探しの段階から、居抜き物件を優先的に検討することで、トータルコストを削減できます。

交渉術2:原状回復の範囲を事前に管理会社と確認する
原状回復の範囲は、契約書に明記されていますが、実際には管理会社との交渉次第で柔軟に対応してもらえることがあります。たとえば、次のテナントが内装をそのまま引き継ぐ場合、原状回復の範囲を最小限に抑えられる可能性があります。

退去が決まったら、早めに管理会社に相談し、次のテナントの予定を確認することで、無駄な原状回復工事を避けられます。

交渉術3:新規内装業者に原状回復も一括で依頼する
原状回復と新規内装を別々の業者に依頼すると、それぞれに諸経費や管理費が発生し、トータルコストが高くなります。同じ業者に一括で依頼することで、諸経費を一本化でき、スケジュール調整もスムーズになります。

見積もりを取る段階で、原状回復と新規内装の両方を含めた総額を提示してもらい、複数社で比較することが重要です。

まとめ

名古屋でオフィス内装工事を成功させるためには、「規制対応力」と「用途に合った業者の選定」が鍵となります。名駅や栄の都心部では、ビル指定業者制度や搬入時間の制約といった独自の難しさがあり、郊外の製造業エリアでは特殊設備への対応力が求められます。

この記事で紹介した7社は、それぞれ異なる強みを持っています。自社のニーズに最も合った業者を選ぶことで、予算内で満足度の高い内装を実現できるでしょう。

名古屋でのオフィス内装工事は、東京や大阪とは異なる独自の難しさがありますが、適切な業者を選び、事前の準備をしっかり行えば、必ず成功します。この記事が、皆さんのオフィス移転プロジェクトの一助となれば幸いです。

まずは気になる業者3社に問い合わせをして、現地調査と見積もりを依頼してみてください。そして、担当者とのコミュニケーションの中で、自社に最も合ったパートナーを見つけてください。

良いオフィス環境は、社員のモチベーションを高め、生産性を向上させ、企業の成長を加速させます。理想のオフィスづくりに向けて、この記事が最初の一歩となることを願っています。

この記事の著者

AVシステム・オフィス内装考察家川端 こうき

AVシステム・オフィス内装考察家

川端 こうき

数多くのオフィス内AVシステム、音響、映像工事や内装工事の現場を見てきた経験から、読者が損や失敗をしないように情報を発信しています。
当メディアでは、企業の法務部や管理部、または工事決裁者向けにオフィス内装工事、AVシステム工事の最新情報や技術情報を提供していきます。

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